統計検定
統計検定とは、統計に関する知識や活用力を評価する全国統一試験です。
データに基づいて客観的に判断し、科学的に問題を解決する能力は、仕事や研究をするための21世紀型スキルとして国際社会で広く認められています。
日本統計学会は、中高生・大学生・職業人を対象に、各レベルに応じて体系的に国際通用性のある統計活用能力評価システムを研究開発し、統計検定として実施します。
基本情報
級・試験区分
4級
3級
2級
準1級
1級
3級
2級
準1級
1級
受験資格
特に制限なし
試験日程
6月・11月
※準1級は6月のみ
※1級は11月のみ
※CBT形式試験は随時
※準1級は6月のみ
※1級は11月のみ
※CBT形式試験は随時
申込期間
試験日の2ヶ月半~1ヶ月半前頃
受験料
4級 3,000円
3級 4,000円
2級 5,000円
準1級 8,000円
1級「統計数理」 6,000円
1級「統計応用」 6,000円
※1級「統計数理」と「統計応用」を同時申込すると10,000円
3級 4,000円
2級 5,000円
準1級 8,000円
1級「統計数理」 6,000円
1級「統計応用」 6,000円
※1級「統計数理」と「統計応用」を同時申込すると10,000円
会場
全国主要都市
※CBT形式試験は全国のテストセンター
※CBT形式試験は全国のテストセンター
試験内容
統計に関する知識や活用力
主催団体
一般財団法人 統計質保証推進協会








